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好きなひとが、できました

さて問題です。


上京してきてはじめに行く観光地といえばどこでしょう?


渋谷?


原宿?


ノンノン(指を横に振りながら)


僕は聖蹟桜ヶ丘です!


ここはかの名作耳をすませばのモデル地となった場所なのです。


僕は3年前に上京して以来、毎年ゴールデンウィークには聖蹟桜ヶ丘を訪れるのが恒例行事となっております。


今日は3年分の写真を交えつつ、聖蹟桜ヶ丘を紹介していきたいと思います。



まずは京王線で聖蹟桜ヶ丘駅へ。西口を出ると、このような案内図が立っています。

map.jpg


駅周辺は雫がムーンを追いかけて見失ったところですね。この案内図に従って「いろは坂」へ進むと


michi5.jpg

すごいです。そのまんまです。ちなみに映画だとこの坂を少し登った先に図書館がありますが、実際にはありません(公園になっている辺りかな?)


いろは坂をえっちら登ると途中に

kaidan.jpg

映画では図書館の真上に出る階段があります。実際には樹が茂っていて映画ほど見晴らしはよくありませんが、雰囲気は味わえます。


その階段を登りきったすぐ左手には

jinja.jpg

来ました。耳すま屈指の名場面。杉村玉砕のシーンです。
僕は耳すまでこのシーンが一番好きですね、切なくて。


更にすぐ先には

michi2.jpg

ここもまんまですね。左に見切れている家までほとんど同じなんじゃないでしょうか。


そのまま道に沿って進むと

rotary.jpg

終点、地球屋のあるロータリーです。


当然地球屋は実際にはありませんが、このロータリー付近の店で「耳すまクッキー」なるものを売っているとのことだったので立ち寄ってみることに。


ノア洋菓子店という店です。ガラスに耳すまのポスターを貼っていたのですぐ分かりました。


外からポスターを眺めていたら店から出てきた店主に話しかけられて少々恥ずかしい思いをしました。


二十歳超えた男が耳すまをモデル地廻るほど好きって恥ずかしくないですか?しかも一人で。


まあおかげで吹っ切れて店内に入ることが出来ました。


店内ではカントリーロードがかかっており、耳すまの資料や訪れた人が自由に書き込むノート帳(耳すま思い出ノート)などが置いてありました。

その隣にお目当ての耳すまクッキーも売っていたので購入しました。

cookie.jpg
耳すまロータリークッキー               ムーン?

今食べてみましたが美味いです。ただ冷静に考えると700円は高いですね。あの時はなんの躊躇もせずに買ってしまいましたが。これが土産物の罠か…ッ。


ここまで来れば大体観たような物なので、まあ後はポンポンと。


danti.jpg

雫が住んでいる団地?耳すま関係なく、団地好きな俺にはたまりません。


michi3.jpg

図書館の帰り道。大栗川沿いです。



いかがだったでしょうか?このように聖蹟桜ヶ丘には映画そっくりの場所が多々あるので、耳すまファンの皆さんは是非彼女と一緒に行ってください。
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たまんねえ



タマ姉の話ではない。


昨日、YOU TUBEで田村ゆかりのライブ映像を見ながら「めろ~ん」とか言っていたら、隣から


「んあっ…」


という声が。


ギシアンktkrと壁にピッタリと張り付く俺。今日ほど下宿マンションの壁の薄さに感謝したことはない。


なにせ隣に引っ越してきたのは新大学生。当然彼女もそうであろう。


つい数ヶ月前まで女子高生だった女の子の喘ぎ声が聞けるとは感動で涙がちょちょぎれる。


ちなみにうちの壁は携帯で話している内容がそっくりそのまま聞こえるほど薄い。よってセックスの内容も手に取るようにわかる。


これがなかなか激しく、


「あん、そこだめぇ」
「あは、すごいっ」
「恥ずかしいから見ないでぇ」


等、リアルAVみたいなことを申しておった。


それを聞いた俺の心臓はバクバク、おにんにんはにょっきにょき、ふるえるぞハート!燃えつきるほどヒート!


結局それをおかずに自分を慰めたという、屑のような日記。

OASIS JAPAN TOUR 2009

去る3月29日にOASISのJAPAN TOUR最終公演へ行ってきた。

今まで「OASISは2ndで終わった」というレビューに惑わされて新譜が出ても聞いていなかったが、今回のライブ用に最新作『Dig Out Your Soul』を買ったところ思いのほか良い!そんな訳で期待を膨らませて幕張メッセへ向かった。

幕張メッセは初めて行ったが、とりあえず遠い。電車賃も痛い。早く着きすぎたので駅周辺のアウトレットパークをぶらつくが、服に興味のない俺にはどうでもいい店ばかり。しょうがないのでちょっと早いが会場へ向かうことにする。

会場に着くともう既にかなり並んでいる。やることもないので俺も並ぶことにした。

とそこに完全に出来上がったガキ共が俺の並んでいるすぐ後ろのほうで馬鹿騒ぎしだした。俺も飲むとめちゃくちゃになるほうだが、素面から見た酔っ払いがあんなにウザイものだとは知らなかった。飲んだら素面には絡まないようにしよう。

奴らとにかく五月蝿い。常人の5倍くらいの声でクソつまんねーことを喚き散らしている。だんだんイライラしてくると同時にこいつらの近くでライブを観るのかと思うと気が重くなる。

中の一人は「オレ絶対にmixiで叩かれるよ~」と、やたらミクシーミクシー言っている。そのうち周りに並んでいる人にも絡みだした。「まあいっか。どうせこいつらと一生会わねえし」

この時点で俺の怒りが有頂天、

「うるせえんだよクソガキ共!セイウチのケツにド頭つっこんでおっ死ね!」

と毒づきたいところだったが、如何せん気が小さいので黙っていた。

するとちょうど俺の後ろに並んでいた姉ちゃんがキレて文句を言っていた。

それでしばらく大人しくなったが、酔っ払ったガキ共はタチが悪い。徐々に調子に乗り始め
「マジ冷めるし~」
「てめーが帰れよ~」
とかほざき始めた。

すると後ろの姉ちゃんは完全にプッツン来たらしく、そいつの髪の毛つかんでオラオラしていた。あの姉ちゃん、マジパねえっす!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ そこにシビれる!あこがれるゥ!

相手が襲い掛かってきたら俺も加勢しようと思って身構えていたが、そのときちょうど開場して列が動き始めたので仕方なくその場から離れてしまった。

ゲートではゴツい黒人にボディチェックをされる。ちょっと緊張する。

今回はかなり番号も早かったので前のほうを期待していたのだが、実際入ってみるとブロックで仕切られており前に進めないようになっていた。しかもブロックはAとBの2つしかない。俺はBブロックの前のほうに陣取ったが、それでもかなりステージとの距離を感じた。

幕張メッセはコンクリート打ちっぱなしの無骨な作りで、ステージもシンプルな感じだった。なんか体育館みたいだった。

OASISはギャラガー兄弟があの性格だし時間押すことを覚悟していたが、意外にもオンタイムで始まった。

前座が出ることを知らなかったが、最初はQUATTROという日本のバンド。感想としては悪くないが、こういうのは本場イギリスの人に任せておけばいいんじゃない?って感じだった。おそらく無名のバンドだと思うが、それなりに盛り上がっていた。

その後しばらくして「OASISの公演を始めます」とのアナウンスが。その瞬間押すわ押すわ、パンクバンド並みに押される。なにせブロックが2つしかないので各ブロックの人数が多くなり、押される力が体重の何十倍にもなる。しかもつかまるところも無いので、必然的に将棋倒しの様相を呈してきた。

男の俺ですら立っているのが精一杯なのに女性が堪えられるわけが無い。あちこちで悲鳴が聞こえ、まだ始まってもいないのに次々とセキュリティに担がれてエリアから脱出していく。

俺はOASISのライブに初めて行ったのだが、いつもこんなに押すのか?ちょっとひどすぎるんじゃねーの?アジカン、エルレ辺りから流れてきた若さ故の情熱を持て余すガキ共が暴走した感じがしたが、間違っていたらスマン。

やっと客席も落ち着いたところでOASISが登場。オープニングは『Rock'n'Roll Star』。周りは初っ端からリアムの声がかき消されるほどの大合唱である。

ステージは遠い上に人の頭であまり見えなかったが、両手をポケットに突っ込んで無愛想に歌うリアムの姿が確認できた。かっけー!

そこからはヒット曲のオンパレード。新譜からもプレイしていたが、全体的には過去の名曲がセットリストの多くを占めていた。まあ初めて行った俺としては嬉しい選曲だったが、もうちょっと新譜から演っても良かったんじゃない?

意外とノエルが歌う曲が多く、リアムよりノエルのほうが目立っていたように感じた。MCもノエルのほうが多かったような。いつもこのくらいのバランスなのだろうか。

ノエルのギターにはマジでトリップしそうになった。テクニック的には大したことはしていないのだが、音作りと表現力がすごい。音響も各音分離がはっきりしており、バランスもよかった。久々に心からアンコールを要求した気がする。聴きたい曲もほぼ聴けたし。『The Masterplan』『Whatever』といったレア曲も演奏してくれた。ただ『Live Forever』が聴けなかったのは残念だったが。ここ最近観た中でベストアクトだった。

しかしライブ中に携帯で写真を撮っている輩が多かったのには非常に気分を害された。ライブ中に写真撮っちゃいけないってのは常識だろ?どうもモラルに欠ける。

そんな訳でライブ自体は最高だったが、客にいろいろと不満の残るライブだった。

セットリスト
1. Fuckin' in the Bushes(SE)
2. Rock'n'Roll Star
3. Lyla
4. The Shock of the Lightning
5. Cigarettes & Alcohol
6. The Meaning of Soul
7. To Be Where There's Life
8. Waiting for the Rapture
9. The Masterplan
10. Songbird
11. Slide Away
12. Morning Glory
13. Ain't Got Nothin'
14. Whatever
15. The Importance of Being Idle
16. I'm Outta Time
17. Wonderwall
18. Supersonic
encore
19. Don't Look Back in Anger
20. Falling Down
21. Champagne Supernova
22. I Am The Walrus (The Beatles cover)

「孤独のグルメ」のあの店に行ってみた③

今回は『第4話 東京都北区赤羽の鰻丼』に出てくる「まるます家」に行ってきた。

よく埼京線を利用する私としては赤羽は何度も通っている街なのだが、今まで1回も降りたことがなかった。まさに「行ったことない赤羽Yeah Yeah Yeah♪」である(by 50TA)。

赤羽に降り立った私は、まず東口に出てOK横丁とやらを探す。

発見し、その路地を進んでみる。通路の両側とも飲み屋でぎっしりである。

しかし路地をぬけても「まるます家」が見つからない。1回引き返し、もう1度入念に探す。ない。

「潰れちゃったのかな」と思い、帰ろうかと少し歩を進めるとそこにあった。

店は大変な盛況である。入ろうか入るまいか迷っていたら後ろから人が来たので、その人に押される形で店に入っていた。

幸い一人だったのですぐに座れた。

店内はおばちゃん3人くらいで切り盛りしていて、奥で店主?が料理を作っているようだ。

とりあえずビールを頼む。大衆酒場だからか安い。

つまみに何か食べようと思い、ぱっと目に付いた牛筋煮込みを頼んだ。

これが思っていたよりボリュームがあり、美味かった。しかし汁も多く、最初のツマミとしては失敗だった。

次に芋焼酎を頼んでみる。焼酎は以前飲んで吐きまくって以来苦手意識が強かったのだが、久々に飲むといけた。まだ好きとは言いがたいが。

ところでさっきから客がやたらと鯉のあらいを頼むので、俺も頼んでみる。それと生ビール。

鯉なんて初めて食うが、これだけ人気があるということは美味いんだろうと思っていたが、なんか骨っぽくていまいちだった。

しかしツマミとしては悪くない。鯉のあらいでビールをちびちびやっていたら、隣のおっさんが話しかけてきた。

そのおっさんの話によれば、この店では最初に鯉のあらいを頼むのが通らしい。また、チューハイ(大)を頼むと一番安く飲めるそうだ。

また、そのおっさんからうなぎの肝焼きを1本後馳走になった。数量限定で、通はそれ目当てに来るらしい。私はレバーやホルモン等、内臓系は苦手だったのだが、その肝焼きは非常に美味かった。それが今日食べた中で一番美味かった。

あまり一人飯に金をかけるのもなんだったので、少し飲み足りない気もしたがこの辺りで止めることにする。

会計を済ませて店に出ると足元がふらつき、自分が酔っているということを認識した。

しかし今回は五郎さんが食べた鰻丼、生ゆば刺し、岩のり等は何も食べなかった。

だがうなぎの肝焼きが美味いということが分かったので、良しとしよう。


関連記事
一人飯の管理人が「孤独のグルメ」読んでみた
「孤独のグルメ」のあの店に行ってみた①
「孤独のグルメ」のあの店に行ってみた②

くぎゅが帰ってきたよ!

第66回をもって惜しまれつつも終了してしまったネットラジオ「ゼロの使い魔 on the radio~トリステイン魔法学院へようこそ~」


また人生の楽しみが一つ減ってしまったと嘆いていたら、釘様の新しいラジオ番組が始まった。


その名も「沼地の魔女の手下たち」。クイーンズブレイドのネトラジである。


パーソナリティは釘宮理恵後藤邑子。なかなか斬新な組み合わせだ。


たまに黒さの出るゴトゥーザ様とくぎゅがどのような相乗効果をもたらすのか、楽しみである。


このラジオにはやはりゼロラジから流れてきた人も多いらしい。ゼロラジでしょっちゅう耳にしたラジオネーム『弱小問題』さんや(調べてみたら他にも多くのネトラジに投稿しているらしい)、サバ缶がどうこうと言ったラジオネーム(ゼロラジでは日野ちゃまが誕生日に大量のサバ缶をプレゼントされるのが恒例だった)もあった。


SEにもゼロラジで使われていた(気がする)ものが使用されていたりと、個人的にはゼロラジを継ぐ番組だと思っている。


くぎゅ&ゴトゥーザ様回はほぼ隔月配信なのがつらいが、お薦め。

                  31IU-cZacfL.jpg

2008.09.07 STUDIO COAST  ELLEGARDEN


2008年5月2日にELLEGARDENは活動休止宣言をした。多くのファンにとっては寝耳に水、「まさか!」と信じられない気持ちだっただろう。バンドは人気絶頂期を迎えていたし、何より細美の「俺達はずっと変わらないから」という言葉を信じきっていた。

それから制作中だったアルバムは結局出ないこととなり、例年通り山のように夏フェスに参加した後、9月のワンマンライブをもって無期限の活動休止となった。

その活動休止前最後のライブが「2008.09.07 STUDIO COAST」である。

チケット倍率はいつもにましてとんでもないこととなり、当日新木場駅からSTUDIO COASTにかけての道はチケットを求める人の行列が出来ていたという。

俺もチケットが外れ、結局このライブを観ることができなかった。

なので、このライブの模様を収録したDVDが出るというので飛び上がって喜んだ。

まさにファンにとっては待望のDVDだったのである。

しかし、DVD化にあたって数点疑問が浮かんだ。


疑問①このライブ、撮影してないんじゃなかったっけ?

疑問②収録時間85分て少なくね?

疑問③ミュージッククリップ9曲って何入れるんだ?


今日Amazonから届いたこのDVDを観て、疑問は解決された。悪い意味で。

ワクワクしながらDVDを再生したのだが、いきなり画質が荒く、心配になる。

まあ演出だろうと思っていたが、ライブが始まっても相変わらず画質は荒い。

やはりプロが撮影用のカメラで撮ったわけではないらしく、画素数の低いカメラでスタッフが撮ったような映像が続く。

まあ臨場感があっていいかと自分を納得させる。

そして『Space Sonic』に入った瞬間

いきなり夏フェスでのリハーサル風景に切り替わる。

DVDを叩き割りたいと思ったのは初めてだ…。

その後もドキュメントになったりライブ映像になったり、ライブ音源なのに映像は別のに差し替えられたりとひどい。「Doggy Bags」のライブを丸々一回完全収録した感じが好きだったので、今回は完全に予想を裏切られた。

ライブ自体もかなりカットされている。実際は26曲やったところ11曲しか収録されていない。

2008.09.07 STUDIO COAST 本当のセトリ(赤字がDVDに収録されている曲)
Opening
Space Sonic
Fire Cracker
モンスター
Pizza Man
スターフィッシュ
My Favorite Song
サンタクロース

No.13
Middle Of Nowhere
Missing
高架線
BBQ Riot Song
Supernova
風の日
I Hate It
Salamander
Red Hot
Make A Wish
ジターバグ

EN1
金星
(Can't Remember)How We Used Be

EN2
Insane


EN3
Surfrider Association

BOOWYのLAST GIGS不完全版でももうちょっとマシだったぜ。

MCも大方カット。当日細美が客に「黙ってろ!」とキレて、会場が凍りついたらしい。今回のDVDで一番観たいシーンでもあったが、すっぱりカットされていた。

ミュージッククリップ9曲も今までのDVDにそれぞれ収録されていたものを集めただけ。一体何の意味があるのか?その時間分を本編にあててもらいたかった。


そんな訳で、エルレには悪いがクソDVDだと言わざるを得ない。やけに音だけはいいが。

なんかベスト盤の件と言い、レコード会社金儲けに走ってるんじゃないの?せっかくインディーズで活動しているのに、これじゃあ意味無いな。

芸能人に遭遇する

今日の午後、中野ブロードウェイをブラブラしていたら、まんだらけスペシャル3で超絶美少女とがっつり目が合った。


俺の常に半分閉じている両眼が一気に覚醒した!


一瞬訳が分からなかったが、矢口真里だった。


別の女性と二人で歩いており、周りにテレビカメラも見えなかったので「プライベートで来てるのか?いやいや矢口真里がプライベートで中野ブロードウェイに来るわけがない。というかそもそも本物か?」と一瞬パニクる。


が、そのすぐ後ろからカメラマンがやってきたので本物だと確信した。


その後まんだらけスペシャル3で撮影をしていた。芸能人が撮影しているのに大して人だかりもなく、写メを撮っている人もいなかった。この辺りに中野ブロードウェイ住人の大人さを感じる。正直俺はかなり撮りたかったが、周りが誰も取っていないので我慢した。


気になったので家に帰って矢口のブログを調べてみたら、どうやら王様のブランチのロケだったようだ。


しかしメチャかわいかった。芸能人、しかもアイドルをあんな至近距離で見たのは初めてだ。


街を歩いていてもかわいい女性はいるが、格の違いを見せ付けられた。なんつーか、キラキラしていた。


さすがは国民的アイドルグループの一員だっただけはある。


まあ俺はゴマキ派だったんだけどねwww

今最も売れている声優は誰か?

ということで調べてみた。2009年4月から放送開始の新作アニメ(ただし続編や原作がボイス付きのゲームなどは含めない)の公式HPに名前が載っている数でランキング。その結果がこれだ。


1位 6本
入野自由
福山潤

2位 5本
田中理恵

3位 4本
伊藤静  
櫻井孝宏  

4位 3本
大原さやか
川澄綾子
釘宮理恵
齋藤彩夏
沢城みゆき 
名塚佳織 
日野聡


やはり人気と幅広い演技力のある声優が入ってきた。

福山潤、伊藤静、沢城みゆき辺りはどんな役でもこなせるオールマイティな感じ。

逆に「このキャラはこの人!」って強いイメージがある声優も多い。クールなら田中理恵、お姉さんなら大原さやか、ツンデレなら釘宮理恵といった感じか。

個人的には日野ちゃまを応援しています。ゼロラジ終わっちゃったよ~(泣)
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